桃ぶろぐ

管理人の(桃・ω・)が集めたニュース、動画、ネタ等。 比較的2ch多し。

(桃`・Θ・)<2017年、酉年です。今年も宜しくお願いします。

2015年05月

少年院の名前が変更に、ネットの意見は「珍団院」等?

少年院の名前が変更に、ネットの意見は「珍団院」等?

うーん、はっきり言ってどうでも良い話題のような・・・
こういう議論に時間と労力を割く前にもっといろいろ議論すべき事が
今の日本にはあるんじゃないでしょうかねえ?

少年院に入る子供を作る原因の一つとなっている貧困問題とか・・・。

まあ、箔付けなんてバカらしい順位をつけたがる子供にとっては
聞いて恥ずかしい名前となるのは意外と良い結果が出てくることに
なるかも知れませんね。

「ひよこ院」とかは個人的に気に入っているネーミングですね。
ついでに、入った子供の名前も幼稚園風にすれば直良しw
出たときに恥ずかしい思いをする事間違いなしですね。

後考えられる手としては、履歴・経歴書に犯罪歴や少年院に入っていた年月等の
記載を義務化する事、もしくは人事に伝わる形にすれば良いんじゃないでしょうか。
今は良くても、年齢を経てから苦労する事間違いなしになると思うのですが。

採用された名前が広がり、一般的になれば差別という概念も無くなりますからね。
同じ形で採用された「危険ドラッグ」はいまいち浸透していないようですが。

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日韓の国民感情、「予想通り」の最悪な結果に・・・韓国ネット

日韓の国民感情、「予想通り」の最悪な結果に・・・韓国ネット

「被害者」「加害者」という言葉を使ってる内は友好的、という
間柄には決してならないんじゃないでしょうかね。

戦後から数えて数十年経ちますけど
結局謝罪を何度しても通じない間柄であり、相手にとって「友好的」に
なろうとする姿勢が見えないじゃないですか、韓国には。

日本は今まで随分下手に出てきたと思いますけど、
最近になって態度を改めない隣国いい加減嫌気が指して
今まで溜まってきた鬱憤が噴出しただけでは無いでしょうかね。

至極簡単な物言いをすれば、「嫌っている相手が自分を好きになる事は無い」んですよね。
それがわかっていないのがこの記事からも見て取れます。

「ネットユーザー」というからには比較的若い人?が集まっている
印象を受けるのですが、それでもこういう意見が出てくるようでは
「勘違い」が直ってない印象しか受けません。

「友好」の間柄にするのは、まだまだ長い年月がかかりそうですね。
そういう心遣いが出来ているのなら、ここまで長い年月拗らせてはいないでしょうが・・・。

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中国がプラスチックで出来た米を販売してたことが判明

中国がプラスチックで出来た米を販売してたことが判明
痛いニュース

まさか、とは思いますけども中国ならやりかねない事案なんですよねえ。
中華料理として名を馳せてはいますが、同時に工業汚染に関しても
悪い噂しか聞かない国なので・・・しかし、まさか米までそれが及んでいるとは。

食べている人って気づかないものなんでしょうか?
いくら鈍い舌を持っていたとしても、合成樹脂のようなものを使っているのなら
味に違和感とか出そうなものですけども。

ダンボール肉まんが問題になったのがつい最近の事なのに、
またこういう話題が出てきてしまうのが中国という国の闇の深さを
表しているのかも知れません。

中国の方達の生産者、というのは自分が儲ける為なら
それを食す人間がどうなっても構わないという考えなんでしょうか?
金儲けは悪いことではありませんが、人としての一線は守りましょうよと。

合成樹脂、というとやはりイメージとしてはポリエチレンのような
消化できないもの、というイメージしか沸きません。
いずれにしろ、人にとって有害なのは確かでしょうね・・・。

本当に物を買うときは産地に注意しないといけませんよね、こういうニュースを聞くと。
出来うる限り国に関しての差別は私はやりたくないんですが、
「中国」に関してはこういう悪いニュースを聞きすぎてしまってどうも信用におけません。

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喫茶店で聞こえた『漫画家と編集者の会話』が強烈すぎる

喫茶店で聞こえた『漫画家と編集者の会話』が強烈すぎる

甘やかさず、厳しく行く姿勢は編集者としては
好感が持てるのですが・・・問題点を聞かれて答えず、
「自分で考えろ」と突き放すのはよくないですねえ。

厳しく行きつつ、一緒に悪い点を考えて作品を共に良くしていくのが
「編集者」としての責務なのでは無いでしょうか?

基本的に、自分の創作したものというのは「他人に見てもらわないと」
悪い点というのは出てこないと思うんですよね。
独学のみでやっているとどうしても自身の作品を主観でしか見られませんから。

そういった点で物を見て評価するのも編集の仕事なんですけどねえ・・
申し訳ありませんが、創作作品の担当編集としては有能とは言えません。

あくまでこの話を聞いた後での感想なので、
実際この二人になにがあったか?までは深く知らないので
断言する事は出来ませんけどね。 

もしかしたら、才能が無い人に諦めさせるために、とか
指摘している部分を何度返しても直してこない、とか作家の方に問題がある場合もあるんですよね。
その可能性を考えたとしても、言い方を考えると編集に分があるとは言い切れず。
難しい関係ですねよねえ、編集と作家というのも。

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なぜ、中小企業では人材が育ちにくいのか?

なぜ、中小企業では人材が育ちにくいのか?

「人材を育成する余裕が無い、していない」と文中で
結論が出ていますよね、これ。

そして、これは何年も前から言われてきたことで、解決のしようが無いというか・・
余裕の無い企業、というのはどんどん増えてきていますからね。
社会全体の自浄作用と育成が同時に無くなってきているような気が。

そして第二に問題を挙げるとすれば、やはり中小、零細に共通する
給料の少なさ、でしょうかね。

結局綺麗事抜きで考えるのなら人間、清貧に生きていく事は
現在の日本ではとても難しいことです。
「生きる活力」を得るためには、やはり必要最低限の生活が不可欠というもの。
今の日本ではその「最低限の生活」をするだけでもいくらかかる事か。

決して私の金銭感覚は狂っているとは思えないのですが・・・。

その余裕の無さが人材の育成にも繋がり、そういう専門の部署を設けている所でも
企業が求めるレベルに育たなく、結果「即戦力」を求め人材が集まらず。
というわかりやすい悪循環に陥っているんですよね。

うーん、このサイクルから救われる日が来るとは
考えられないですねえ・・・やはり自分自身の素養を磨いてどの企業でも
生き残っていけるようにならないと、という事でしょうか。

今は大企業でも「余剰人員」が騒がれている始末。
新卒でも「大企業」に行けるとは限らない訳ですからね・・・就職すらも怪しいとか。
零細で生き残っていくには、「上からの教育」を当てにしてはいけないと言う事を
今の若い人は覚えておくと良いかも知れません。

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